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株式会社土屋鞄製造所

  • メーカー/その他メーカー
  • 軽井澤工房 /〒389-0113 長野県北佐久郡軽井沢町発地200
  • 若手・女性活躍中
  • 若手・女性活躍中
  • 若手・女性活躍中

~日本の「丁寧」を世界へ~ 自社で創る強さと面白さ

土屋鞄製造所では製品の企画から製造・販売・アフターケアまで、一貫して自社で手がけるSPAというビジネスモデルをとっています。
各部門のスタッフが同じ想いを持って製品をつくり、お客さまへお届けしてきました。
お客様との接点は店舗だけではありません。
工房、EC、販促など、それぞれの専門分野でお客様と丁寧にコミュニケーションを取ってきました。その積み重ねが今の「土屋鞄製造所」というブランドを創っています。

国内にとどまらず、土屋鞄を知らない人にもモノづくりの楽しさやブランドの魅力をもっと伝えていきたい。
そのために、クラフツマンシップや遊び心を伝える新しい製品やコンテンツの企画、制作に力を入れています。

事業内容 オリジナルブランドでの皮革製品を中心としたランドセル、鞄・小物の企画・製造、及び販売
設立 1965年
代表者名 土屋成範
従業員数 613名
所在地 軽井澤工房 /〒389-0113 長野県北佐久郡軽井沢町発地200
資本金 7,000万円
企業公式サイト https://tsuchiya-kaban.work/
関連サイト https://tsuchiya-kaban.jp/ (土屋鞄製造所ブランドサイト) https://tsuchiya-randoseru.jp/ (TSUCHIYA RANDOSERU公式サイト)
問い合わせ先 人事本部
070-7772-7674
recruit2@tsuchiya-kaban.com

キラリと光るアピールポイント

  • 若手・女性活躍中

    ものづくりからお客様に届くまでの工程を一貫して担う当社には様々な職種があり、どの部門においても若手や女性が多く活躍しています。

    ☆2021年に新たに始まった店舗スタッフのInstagram。実はこのプロジェクトメンバーは全員新卒1年目!
     ⇒@tsuchiya_kaban_staff (https://www.instagram.com/tsuchiya_kaban_staff/)
    ☆新卒1年目から海外事業チームで活躍するメンバーもいます!
    ☆新卒2年目の社員が社内報のデザインを担当!
    ☆近年リリースされているランドセルの新シリーズを牽引するのは新卒5年目の社員!
    ☆産休育休からの復職率は100%!
    など、社歴に拘わらず自ら手を挙げる人を後押しする社風です。

  • グローバル展開

    『人とものと時間を大切にする、日本の「丁寧」を世界へ。』
    これが土屋鞄のビジョンです。
    現在海外には台北と香港に店舗を展開しており、アジア圏から世界へ広げています。
    また、2018年にHARIZURYというホールディングスをつくり、土屋鞄と同じようにものづくりの会社が参画しました。
    HARIZURYでは“ものづくりチームで”世界に向けて日本のものづくりの良さを伝えていくだけでなく、海外D2Cブランドへの投資も行っており、自社ブランドの成長機会を生み出す体制をつくっています。

  • 社内制度や福利厚生がユニーク

    土屋鞄製造所では、社員一人ひとりに合った生産性の高い働き方を選択できるよう様々な制度を導入しています。一部ご紹介します。

    ◆副業制度
    土屋鞄で働きながら、自分のやりたいこと(土屋鞄以外の仕事)も実現できる制度です。社外、グループ会社内ともに、副業対象として認められます。
    ◆短時間勤務制度
    ライフステージを問わず、時短勤務ができる制度です。育児や介護をはじめ様々な制約によって就業の機会を得られなかった方たちも、就業を可能にする働き方です。
    ◆フレックスタイム制度(コアタイムなし)
    あらかじめ定められた総労働時間の中で、従業員が日々の始業・終業時間を自ら決めて働くことができる制度です。(※一部の部門で運用)
    ◆リモートワーク制度
    働く場所にしばられずに仕事ができる制度です。オフィスに出社せず、自宅やレンタルオフィスなど、会社から離れた場所で業務を行うこともできます。(※一部の部門で運用)
    ◆チャイルドプラン制度
    従業員の妊活と仕事との両立支援のために、休暇・休業もしくは短時間勤務が認められる制度です。

わが社の自慢

土屋鞄の工房は作るだけでなく”見える工房”

当社では3拠点に工房を構えており、軽井沢と西新井本社(東京)の工房では店舗を併設しています。
また、職人がランドセルや鞄を作っているところを見学できるスペースを設けています。
特に軽井沢は遠方からお越しのお客様も多く、非日常を感じて頂けるような空間づくりに拘っており、工房もお客様との大切なコミュニケーションの一つだと考えています。

こんな仕事をします!

  • 総合職

    ・店舗スタッフ
    ・カスタマーサポート
    ・広報
    ・プランナー、ディレクター
    ・生産/製造管理
    ・コーポレート(人事、経理、総務、法務)
    ・店舗企画
    ・海外事業
    ・事業推進
    ・新規事業
    ・社内SE
    ・マーケター など

  • 職人

    一つひとつていねいに仕立てる、土屋鞄のランドセルまたは大人向け鞄や小物の量産における製造工程をお任せします。
    (パーツの糊貼り、穴あけ、びょう打ち、検品、仕分け、ミシンなど)
    土屋鞄の製造では、工程ごとの班に分かれチームでものづくりを行います。
    複数人の職人の技術を介して一つのランドセルや鞄が出来上がります。
    工房:軽井沢、佐久、西新井(東京)のいずれか

  • デザイナー職

    ・WEBデザイナー
    ・グラフィックデザイナー
    ・ライター
    ・フォトグラファー
    ・店舗空間ディレクター
    ・マーケター
    ・ECデザイン構築 など

〇年後にはこうなっている?!

  • 5

    【ブランドマネージャー】
    ブランドの既存新規問わず、ブランドそのものを引っ張っていける人材に成長していってくれることを期待しています。

シューカツ生へのMESSAGE

  • 採用担当からのメッセージ (採用担当・30代・男性)

    50歳以上のベテラン職人、店舗スタッフ、新卒で入社をしたデザイナー、デジタルやテクノロジーで、 ものづくりを伝えることを考える人、様々な職種、世代の人たちが集まって土屋鞄というブランドをつくっています。 今まで積み上げてきたものづくりの技術・品質、お客さまへの思いを守りながら、新しいことにもチャレンジをしていこうと考えていて、 大人になってもわくわくできるそんなものづくりの会社です。

    「土屋鞄の一員となり、一緒にブランドをつくっていきたい」そんな真っすぐな方のご応募、心よりお待ちしていますね。

  • 今の土屋鞄だからこそ学べることがあります (店舗スタッフ(新卒)・20代・女性)

    土屋鞄には、「0→1」「1→100」をつくるのとはまた違い、これまでのブランドを守りつつも固執せず新しく創りかえていくフェーズならではの面白さと成長があります。創業50年を超える老舗企業の変革期に飛び込んでみて、もちろん大変なこともありますが、ひとつひとつのことと向き合い自分の選んだ道を正解にできるように日々突き進んでいます。

  • ボトムアップで挑戦し続ける会社です (販促(新卒)・20代・女性)

    新卒でも意見や提案がしやすい会社だと思います。老舗企業ではありますが、新たな挑戦にどんどん取り組み、働く人達も積極的に新しい価値観を受け入れようとする人達が多いので、一緒に働くことが刺激になりとても楽しいです!

  • インターンシップ補助金
  • ジョブカフェ信州
  • シューカツNAGANOキャリア相談室
このページに関するご質問及びご意見は、長野県 産業労働部 労働雇用課 雇用対策係までご連絡ください。
電話:026-235-7201 / FAX:026-235-7327 / Eメール:shukatsu@pref.nagano.lg.jp
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