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長野日本ソフトウエア株式会社

  • IT・通信
  • 諏訪市湖岸通り5-17-26
  • 社内制度や福利厚生がユニーク
  • 社内制度や福利厚生がユニーク
  • 社員の子育て応援宣言企業

【システム構想~開発~アフターサポートまで】お客様の経営課題を情報システムで解決し、経営戦略をサポートするのが私達の役割です!

長野県諏訪市に本社がある、1987年設立の独立系SIer企業です。
設立当初は県内顧客のみをターゲットとしていましたが、近年は首都圏市場でも複数顧客を持つようになりました。

長年の開発実績による「技術力」と、様々なお客様とお取引をする中で蓄積された「業務改善提案力」をもって、お客様の業務がより効率化される情報システムの設計・開発を行っています。

事業内容 長野日本ソフトウエア株式会社では、『経営と情報』のプロフェッショナルとして経営革新の推進を目指しております。経営革新のための方法論を体系化した、高水準の情報システム技術・コンサルティングノウハウと長年にわたる豊富な経験をベースに革新のデザインからその実現に至るまで、一環したサービスを提供して、数多くのお客様を真の成功へと導く、創造的革新のパートナーとしてお客様の期待に応えてまいります。
設立 1987年10月
代表者名 代表取締役社長 矢島 博
従業員数 105名(男:92名、女:13名)
平均年齢 38.4歳
所在地 諏訪市湖岸通り5-17-26
資本金 6000万円
売上高 27億1,400万円(2024年度3月単体決算)
国・県認定制度
企業公式サイト https://www.nnsk.co.jp/recruit/
関連サイト https://job.mynavi.jp/27/pc/search/corp65707/outline.html?msockid=379c49af451b6d3007355d2c44636c82 (マイナビ2027) https://www.nnsk.co.jp/recruit/ (長野日本ソフトウエア 採用HP)
問い合わせ先 人事部
0266-58-9888
info@nsk-japan.co.jp

キラリと光るアピールポイント

  • 社内制度や福利厚生がユニーク

    <教育制度についてご紹介>
    当社には、「スキルセット教育制度」という制度があります。
    当社の社員のスキルギャップを埋めるために行われています。スキルギャップとは、文字通り社員のスキルと、受け持つ作業の間にスキルギャップがあることを指します。
    SEで言えば、「開発に使用する言語が未経験の言語」・「対応するお客様が初めての企業」・「初めてPJリーダーに任命された」
    そういった場合にスキルギャップが発生します。

    会社設立当初はなかった教育制度ですが、IT業界は他の業界と比較してもとりわけ情報の入れ替わりが速い業界ですので、なかなか社員独力の努力で、会社で任せられる業務全ての知識や技術をカバーするというのは難しいところがあります。
    新しい言語の習得や携わったことの無い案件に対する知識及び技術を、当社社員もしくは、対応できる方がいなければ社外の方を講師として、教育を行います。

  • 社内制度や福利厚生がユニーク

    23年4月より、福利厚生サービス「Benefit Station」を導入しました。社員の方はネットフリックスが無料で見放題であったり、飲食店で割引が受けられたりします。社員の2親等以内のご家族であれば、同様のプランを受けることが出来ます。
    社員の生活を充実したものとするために、常に働きやすい環境の整備を進めています。

こんな仕事をします!

  • SE部門

    顧客の求める社内システムの要件定義・設計・開発・運用保守などを行います。最初の2~3年は、開発業務(プログラミング業務)に従事することが多いですが、年次を重ねるにつれ、プロジェクトマネジメントや顧客と要件定義など、お客様と直接かかわるような業務にも携わります。

    【キーワード】Java/JavaScript/C#/TALON/Salesforce/Microsoft Dynamics/DX/経営管理/チームワーク

  • 営業部門

    顧客が持つ問題点を見つけ出し、システムを用いた最適なソリューションを提案します。顧客のニーズに応えることが出来るよう、長野NSKは、幅広いサービスを展開しております。その中で顧客にどのサービスが最もマッチしているのか吟味するのが、当社の営業部門の役割です。

    【キーワード】BtoB/法人/長野県/新潟県/山梨県/無形商材/企画力/課題発見能力

  • 管理部門

    「経営管理部門」「人事・総務部門」に分かれ、社内管理業務を行います。「経営管理部門」は、主に管理会計業務と財務会計業務に分かれています。会社の経営方針に基づいて、資産計画などを立てるため、非常に責任のある業務を行うシーンもあります。
    「人事・総務部門」は、採用・教育・購買・備品、施設管理・社内行事の運営・会社保有資格の審査対応などなど、業務内容は多岐にわたります。なかなか成果が見えづらい業務も多いですが、その分、目に見える形で成果が出た時は、非常に達成感があります。

    【キーワード】簿記/財務会計/管理会計/決算報告書/経営計画/人材育成/環境整備/労務管理/広報

〇年後にはこうなっている?!

  • 5

    SEの場合:お客様と直接コミュニケーションを取るような機会が増えてきます。交渉なども都度発生します。お客様と信頼関係を築く中でやりがいを多く感じることが出来る瞬間が増えてくる時期でもあります。また、後輩が1人前に仕事をこなせるように、必要に応じてフォローアップ教育を実施していくタイミングでもあります。

  • 10

    SEの場合:プロジェクトリーダーとして案件をまとめる立場になっていく時期です。法律の改正や世の中の情勢なども加味した判断が必要になってくる時期でもあります。

  • ジョブカフェ信州
  • シューカツNAGANOキャリア相談室
このページに関するご質問及びご意見は、長野県 産業労働部 労働雇用課 雇用対策係までご連絡ください。
電話:026-235-7201 FAX:026-235-7327
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