社会福祉法人新志福祉会
- サービス/医療・福祉
- 長野市篠ノ井西寺尾2798番地
子どもから高齢者まで、みんなを真ん中に。みんなで創る福祉。上下ではなく“みんなのために”動くチームへ。
長野市内に特別養護老人4事業所・グループホーム・デイサービス・居宅長野市で、特養やグループホーム、デイサービス、居宅、そして認可保育所4園を運営しています。
私たちが大切にしてきたのは、理念 「for you ~あなたのために~」。
その想いは、子どもから高齢者まで、目の前の一人を真ん中に置くことから始まります。
小さな気づきが誰かの安心になり、
ささやかな工夫が現場をあたたかく変えていく。
職種をこえて支え合うこの場所には、
“みんなでつくる福祉”という空気が流れています。
あなたの「誰かのために」という気持ちが、
ここでは確かな力になります。
ともに成長し、ともに支える。そんな職場です。
| 事業内容 | 特別養護老人ホーム、地域密着型特別養護老人ホーム、グループホームといった介護施設を5つ経営。デイサービスや、ショートステイにも対応しています。 また、居宅介護支援事業所も設置し、ケアマネジャーがご家族様のご意向を反映した居宅のケアプランの相談や作成を行っています。 |
|---|---|
| 設立 | 1974/3/1 |
| 代表者名 | 理事長 三浦 富美子 |
| 従業員数 | 154名(男:52名、女:102名) |
| 平均年齢 | 45.2歳(男:40.9歳、女:47.4歳) |
| 所在地 | 長野市篠ノ井西寺尾2798番地 |
| 国・県認定制度 |
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| 企業公式サイト | https://shinshi-fukushi.com/ |
| 問い合わせ先 | 総務課 026-278-5600 fureaisoumu@amail.plala.or.jp |
キラリと光るアピールポイント
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社内制度や福利厚生がユニーク
現場の声を起点に、制度や働き方を柔軟に進化させていく文化があります。
ICTの導入や設備改善にも積極的で、職員が子どもから高齢者までの一人ひとりに向き合いやすい環境づくりを大切にしています。
職員の意見を取り入れながら働きやすい制度を育てていく姿勢が根づいており、現場と経営が同じ方向を向いて職場をつくり続ける。そんな風土があります。 -
若手・女性活躍中
年齢や経験にとらわれず挑戦できる風土があり、若手のアイデアも形にしやすい環境です。
女性職員も多く、育児と仕事の両立を支えるあたたかな理解が根づいています。
役職よりも“役割”を大切にするため、誰にでも活躍のチャンスが広がる職場です。 -
地域に貢献
「子どもから高齢者まで、みんなを真ん中に置く支援」と「現場の創意工夫を活かす文化」を大切にしています。
日々の気づきが改善につながる仕組みづくりを進めながら、保育・介護・相談・地域支援を一体的に提供しています。
地域行事や学校との連携、住民への相談支援など、地域とともに歩む取り組みも続けており、“身近で頼れる存在”として地域に寄り添う法人です。
わが社の自慢
上も下もない。子どもから高齢者まで、みんなを真ん中に、現場の創意工夫で進化し続けるチーム。
私たちは、役職に関係なく「子どもから高齢者まで、みんなを真ん中に置く」という価値観を共有し、日々の支援から生まれる気づきや工夫を大切にしています。
上下関係よりもチームとしての連携を重視し、若手でもアイデアを形にしやすい風土があります。
現場の声が制度や運用改善に反映される仕組みも整っており、自分の提案が組織を動かす実感を得られる職場です。
こんな仕事をします!
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介護スタッフ
ご利用者一人ひとりの生活に寄り添い、「その人らしい毎日」を一緒につくる仕事です。食事・入浴・移動などの生活支援だけでなく、利用者の小さな変化に気づき、より快適に過ごせるよう工夫することも大切な役割です。職員同士・多職種が連携しながら、レクリエーションの企画や環境づくりにも関わり、利用者の笑顔や安心を生み出す“チームケア”を実践します。現場での気づきが改善につながる風土があるため、自分のアイデアを活かしながら成長できる仕事です。
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保育士
子どもたち一人ひとりに寄り添い、年齢や発達に合わせた遊びや活動を通じて子どもたちが成長できるよう日々サポートしていく仕事です。子ども達の「やりたい」を大切にし挑戦できる環境づくりを行っています。職員同士、子ども達の最善を考え行事や主活動を行うことで子供たちの「笑顔」や「成長」へ繋がっていきます。日々の活動で創意工夫を図り、自分自身も成長できる仕事です。
〇年後にはこうなっている?!
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1
『“日常”を支えながら、基礎と自信が育っていく1年目』
先輩と一緒に、介護職員は高齢者の生活支援を、保育士は子どもの育ちを支える保育に取り組みながら、仕事の基礎やコミュニケーションのコツを身につけていきます。
小さな成功体験が自信につながり、時には失敗も先輩がフォローしてくれるため、安心して挑戦しながら成長できる1年目です。 -
3
『自分の工夫でチームや現場を動かす存在に』
介護職員は高齢者支援の組み立てやレク企画に、保育士は活動づくりやクラス運営に主体的に関わるようになります。
成功体験が増え、時には失敗も学びに変えながら、アイデアを形にできる力が育つ時期です。後輩のサポートにも関わり始めます。 -
5
『チームを支え、現場の質を高める中心メンバーに』
介護・保育それぞれの専門性が深まり、現場全体を見渡す視点が育ちます。
挑戦の積み重ねが自信となり、失敗からの学びも活かしながら、制度や運用改善にも関わる役割を担う段階です。










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