企業情報
トップページ > 企業情報 > 株式会社ヰセキ関東甲信越

株式会社ヰセキ関東甲信越

  • 小売・専門店
  • 長野市川中島町御厨字八乙女1536-6
  • 地域に貢献

農業機械の販売を通して、長野の農業を支えています!

【WEBで説明会や選考に参加できます!】

ヰセキ関東甲信越では、農作業に用いる機械であるトラクター・田植機・コンバインといった農業用機械の販売・修理をはじめとして、肥料・農薬などの農業用資材の販売などを行っています。
 現在は、茨城・栃木・埼玉・千葉・神奈川・新潟・長野・山梨 8県内 約72事業所で農家の方々のサポートをしております。
 
 近年特に力を入れているのが、農業者の皆様が高収益をあげられるようにサポートすることです。お客様の規模や作物・自然環境等に合わせた最適な農業用機械の提案といったハード面でのサポートに加え、肥料の選び方や農地の耕し方のような技術情報の提供といったソフト面でのサポートも行い、多角的に農業に携わる皆様を応援しています。


※新型コロナウィルス感染予防として、オンラインでの説明会や選考も対応しております。

事業内容 ○農業機械の販売・修理
 農機のご購入のご相談からメンテナンスまでサポート体制は万全です。それぞれの農業環境を的確に判断し、低コストで高い収量が上がるよう、お客様に最もふさわしい農機を提案します。

○農業用資材(肥料・培土)の製造・販売
 各研究機関と連携しつつ、有機肥料や培土の農業用資材を自社生産し、販売を行っています。

○農業用施設の設計・施工・管理
 農業に真摯に向き合ってきた企業として『土作りから育苗、栽培、調製、集出荷まで』の豊富な経験を活かし、高能力・高品質な農業施設建設でお客様をサポートします。

○コイン精米機の設置・販売
 各地に精米機を設置し、精米したてのおいしいお米を食べていただけるよう、日々管理・清掃・メンテナンスを行っています。
設立 2001年3月
代表者名 代表取締役 石本 徳秋
従業員数 630名(男:520名、女:110名)
平均年齢 42歳(男:41歳、女:45歳)
所在地 長野市川中島町御厨字八乙女1536-6
資本金 9,000万円
売上高 200億円
企業公式サイト http://www.iseki-kkse.co.jp/
関連サイト https://job.mynavi.jp/22/pc/search/corp97424/outline.html (マイナビ)
問い合わせ先 管理部
029-887-6131
t-ohno2-k@iseki-kkse.co.jp

キラリと光るアピールポイント

  • 地域に貢献

    地域の農家の皆様をサポートするのが私たちの仕事です。

    より高性能な農業機械を販売したり、お客様がお使いになっている農業機械が壊れてしまった場合のアフターサービスもしたり、農業に役立つ情報を提供したり・・・。

    そのようにしてお客様の農業の収益が良くなれば、やがてそれが積み重なって地域の皆さんに喜んでもらえると信じて、今日も仕事に励んでおります。

わが社の自慢

農業はコロナに負けません!

人間が生きていくためには「衣・食・住」が必要と言われておりますが、農家の皆様はその「食」の面から社会を支えています。具体的には、人が生きていくためには食べ物が必要であり、その食べ物を作る仕事が農業です。農業は大切な仕事であり、今後も続けていく必要があるものです。
また、農業は屋外作業が多い上に、従来人力で行っていた作業を機械化することで、より「3密」対策を講じやすい仕事でもあります。

農業の必要性や感染対策のやりやすさから見て、農家の皆様はコロナウィルスに負けないと、私達は信じております。そしてその農家の皆様をサポートする私達もまた、もちろん感染対策を講じた上ではありますが、営業活動を継続しほぼ例年並みの売上を保っております。

こんな仕事をします!

  • 営業職

    農家や農協、特約店などのお客さまを訪問し、農業用機械の提案・販売を行うほか、最新の栽培技術や農政情報の提供など、農業経営のサポートにも関わります。
    得意先中心のルートセールスです。

  • 技術職

    農業用機械の実演・納品指導・メンテナンス・修理対応・修理後の試運転などを担当します。
    必要な資格は入社後に会社負担で取得できますし、実際に毎年の新入社員は大半が初心者ですので、専門知識を持っていない方でも全く気にすることはありません!

  • 事務職

    財務・総務・企画・販売促進・物流等を担当します。

シューカツ生へのMESSAGE

  • 初心者の方でもレベルアップしていけば良いんです。 (技術職・30代・男性)

    私は入社当初は農業機械の運転もできず、農作業のやり方も知りませんでしたが、上司・先輩のフォローや資格取得の勉強、農家をはじめとするお客さまとの関わりによって自然に身についていきました。
    今では一人で様々な業務を担当していますが、決して「慣れ」に陥ることはありません。
    農業はいま、大規模化や企業化推進の最中にあり、これに伴って農業用機械も自動化技術(いわゆるスマート農業)などが進んでいます。常に手を抜かず、スキルアップを図ろうと思える環境です。

【オンライン開催】農機業界を知る仕事研究

農機販売会社の仕事を擬似的に体験します。

あまり知られていなくてネット上でも中々情報が手に入らないこの業界について学ぶチャンスです。

開催日程:2020年10月~2021年1月の間で各1日間

内容

○農業機械業界の解説
前半ではまず、一般にはあまり知られていない農業機械業界の概要をご説明いたします。

○農家のお客様とのやりとりケーススタディ
後半では、実際に弊社社員が経験してきた事例を参考に作成したケーススタディの課題に挑戦します。
前半で学んだことを活かすも良し、一からアイデアを考えても良し。
答えは一つではありませんので、失敗をおそれず積極的に考えてみましょう。


身に付くスキル

農業機械業界の基礎知識

募集要項

開催日程 2020年10月~2021年1月の間で各1日間
開催場所 Zoomを利用したオンライン開催
募集人数 1回あたり2名
応募資格、条件 Zoomを利用できる方
応募期間 随時
応募の流れ
  1. マイナビの弊社ページからエントリー
  2. ご希望の日程を選択してご予約下さい。
報酬、交通費、宿泊補助の有無 なし
インターンシップ申込先 管理部
TEL 029-887-6131
t-ohno2-k@iseki-kkse.co.jp
マイナビ弊社ページはこちら
  • インターンシップ補助金
  • ジョブカフェ信州
  • シューカツNAGANOキャリア相談室
このページに関するご質問及びご意見は、長野県 産業労働部 労働雇用課 雇用対策係までご連絡ください。
電話:026-235-7201 / FAX:026-235-7327 / Eメール:shukatsu@pref.nagano.lg.jp
しあわせ信州